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東映アニメーション株式会社がスゴイ 株価と事業の強みまとめ


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(c)東映アニメ

 

こんにちは、master_kです。

 

今回は東映アニメーション株式会社の個別銘柄情報です。

 

この会社は上場している日本のアニメ会社の中では最大手、かつ利益率は驚異の25%!超儲けている会社です。

 

今回(2019.1.28)、第3四半期決算が好調で、通期の営業利益予想は127億⇒150億へ大幅上方修正(25%)し、配当金も38円⇒62円と倍増させる予定です。

 

ドラゴンボールとワンピースで、比類なき利益を稼ぎ出す東映アニメ!

 

最後まで読むと、きっとあなたも株を買いたくなる!

 

東映アニメの事業の柱は、①映像制作・販売、②著作権事業(アニメキャラクターを使用したグッズへのライセンス料等)、③関連事業(キャラクターグッズの開発、ショー等)です。


アニメ業界は裾野が広いですが、日本のアニメ製作会社で上場している(株式が買える)会社はなんと2社しかありません。

   

PERが22倍とやや高いのですが、長期的に見れば買いと考えています。

 

私は、少数株を保有しており、買い増しを考えています。今回はこの会社を紹介します。

 

 

目次

 

1.株価と今期業績

2.事業および他社比較

3.会社情報詳細

4.株主優待

5.豆知識

 

1.株価と今期業績

まずは株価です。現在(2019.1.28)は4220円です。これまでは2017年後半から3000~4000円のレンジで推移していましたが、今回の業績を受けて大きく値上がりすると予想してます。

 

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PERは22倍です。この会社の成長を考えると「買い」と判断しています。

 

●今期業績

 

19年第3四半期決算が好調です。

 

売上高は昨年比21%増。営業利益は驚異の45%増です。

 

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これを受けて、19年3月期の連結営業利益を従来予想の127億円⇒150億円に25%の大幅上方修正をしています。

 

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今期業績の上方修正は2回目で、要因は「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」などのゲーム販売が好調なことによります。

 

売上高418億円に対して、営業利益が127億!とんでもない収益力ですね。また、配当金も従来38円⇒62円に倍増する予定です。うーん・・・すごい。

 

2.事業および他社比較

 東映アニメの紹介の前に、まずはアニメ業界の規模について紹介します。

 

●アニメ業界の規模

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一般社団法人日本動画協会 報告書アニメ産業レポート2017サマリー版よりmaster_k作成:「アニメ産業レポート2017 サマリー(日本語版)」公開のお知らせ | 日本動画協会

※なお、このレポートはとても無料とは思えない統計情報が満載で、投資以外にも役立つこと必至です。こんな良い情報源を無料で提供して下さる日本動画協会様に感謝です。

 

アニメの市場規模は大変大きく、2016年には全世界でなんと2兆円を超えています。2012年以降、急速に伸びていることがわかります。

 

そのうち、日本のアニメ制作会社の総売上高は約2300億円で、アニメ市場全体の伸びが製作会社の売上に直結しています。

 

●日本のアニメ制作メーカー

 

次に、日本のアニメ制作メーカーを紹介します。

 

下表に一覧を示しますが、規模の小さい会社が多く、上場しているのはわずか2社です(太字の東映アニメとIGポートのみ)。

 

というわけで、一般の投資家は東映アニメかIGポートしか選択肢がありません。IGポートより東映アニメの方が規模が大きく、利益率も高いので、有望だと考えています。

 

また、東映アニメは、日本のアニメ制作会社の総売上高2300億円のうち、約18%を占める大手(規模のメリットがある)であることも分かります。

※アニプレックスも売上高が大きいですが、アニメ以外に音楽やアプリ事業も手掛けており、すべてをアニメの収益としては考えられません。業界の売上高が2300億円であることを考えると、アニメ関係は半分以下ではないでしょうか。

※上場していない会社が多く、各制作会社の売上高等の詳しいデータは調べることが出来ませんでした。

 

会社名 売上(億円) 社員数 親会社 代表作品
売上高 純利益 年度   名称 所有株
東映
アニメーション
407 72 2017 645 東映 42% ドラゴンボールシリーズ、ONE PIECE
IGポート 75.9 2.9 2016 300 なし(独立) - 進撃の巨人、攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX
シンエイ
動画
- 11.4 2017 70 テレビ朝日 100% ドラえもん、クレヨンしんちゃん
マッドハウス - - - 約70 日本テレビ 95% エースをねらえ!、カードキャプターさくら
タツノコプロ - 0.5 2017   日本テレビ 55% タイムボカン、ヤッターマン、
新造人間キャシャーン
エイケン - - - 約50 アサツー
ディ・ケイ 
70% サザエさん、鉄人28号、
アルプスの少女ハイジ
サンライズ - 29.3 2016 188 バンダイナムコ
ホールディングス
100% 機動戦士ガンダム、シティーハンター、
銀魂
トムス・エンタ
テインメント
131.9 7.1 2016 204 セガ
ホールディングス 
100% それいけ!アンパンマン、名探偵コナン
ルパン三世
アニ
プレックス
2010 345 2017 120 ソニー・
ミュージック
エンタテインメント
100% るろうに剣心、鋼の錬金術師
アニメ以外にアプリや音楽も制作
スタジオ
ジブリ
- 25.8 2017 150 なし(独立) - 天空の城ラピュタ、となりのトトロ、
もののけ姫
ぴえろ - - - - なし(独立) - うる星やつら、平成天才バカボン、
幽☆遊☆白書

 

※調査対象のメーカーは、みずほ銀行のレポートを参考にした:

https://www.mizuhobank.co.jp/corporate/bizinfo/industry/sangyou/pdf/1048_03_03.pdf

 

 

 さて、次に東映アニメの事業を紹介します。

 

●東映アニメの業績と事業

 

まずは、業績を紹介します。2015年以降売上高は303億円⇒407億円に増えています。営業利益も40億円⇒101億円と着実に伸びていますね。売上げが104億円増えて、利益が61億円増える・・・素晴らしいですね。

 

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東映2018年決算資料より:http://corp.toei-anim.co.jp/files/IR/30_4Q/201803_4Q_presen02.pdf

 

次は収益内容です。売上高は、映像制作・販売事業162億円より、版権事業(著作権ライセンス事業)241億円が大きいです。

 

利益では、映像制作・販売事業24億円に対して、版権事業は114億円と圧倒しています。

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東映2018年決算資料より:http://corp.toei-anim.co.jp/files/IR/30_4Q/201803_4Q_presen02.pdf

 

当たり前ですね、相手の商品に対してライセンス料を取るので、コストがかかりません。金の卵を産むニワトリという感じです。

 

もう分かったと思いますが、この「ライセンス料」こそが東映アニメやその他アニメ業界の最大の強みです。

 

そして、映像制作こそが、ライセンスビジネスの競争力の源泉です。

 

映像制作の利益は少ないですが、これによって魅力のある(みんながグッズを買いたいと思える)キャラクターを生み出すことがとても重要なんです。

 

それでは・・・東映アニメの稼ぎ頭はなんでしょうか?

 

それは・・・

 

ドラゴンボールです。

 

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東映2018年決算資料より:http://corp.toei-anim.co.jp/files/IR/30_4Q/201803_4Q_presen02.pdf

 

しかも、意外なことに2015年までは売上高が低いにも関わらず、2016年から急激に伸び、2017年にはワンピースを抜いています。

 

この売上高の急増は、2015年1月にバンダイナムコエンターテインメントからリリースした、ドラゴンボールZ ドッカンバトルというスマホアプリによるものです。

 

この結果は正直言って、意外でした。

 

私があまり名前を聞いたことがないスマホ向けゲームで莫大な収益を上げていることや、ドラゴンボールZ放送終了後(1996年終了)、実に20年経っても世界で愛され続けている(現在放送しているワンピースより多い)、ということに驚いたのです。

 

これについては、いろいろ考えることがあります。

 

・ドラゴンボール、ワンピースに1局集中しているが、これらの収益力がなくなったらどうなるのか?新しい人気タイトルを生み出せるのか?

 

⇒1997年ドラゴンボールGTが放送終了。ワンピースが放送されるのは1999年。おそらく稼ぎ頭のドラゴンボールが終了して、危機感を持ってワンピースを制作したと思います。ワンピースが大人気の今、次のタイトルを育てられるとすごく良いんだけどなぁ・・・

 

・放送後20年以上経っても人気が出るタイトルがある。20年人気が維持出来るのであれば、これからも維持出来るのでは?

 

⇒ミッキーマウスは主演の短編映画が125あり、そのうち121作品は1953年までに公開されている。つまり、65年間ほとんど映像作品がないにも関わらず、人気は衰えていない。プロモーションによってはこういう長期政権を築くことも可能では?

 

・今後、アニメ業界がますます発展したとして、他社がドラゴンボール、ワンピースを超える人気作品を生み出せるとは考えにくい。著作権ビジネスとしては安泰なのでは?

 

・原作マンガに人気があるタイトル(特に幼児~小学生くらいまでに人気がある)に強い。一方で、中学生から大人にウケるタイトルが少ないように思える。

 

⇒東映アニメ発の中学生以上向けのヒットを狙ってはどうなんだろうか?例えば、「君の名は。」や「未来のミライ」のようなアニメ。オリジナルの企画で初めて、大規模に広告を打たずに小さく生み出して、大きく育てていければ事業に厚みが出るのでは??ドラゴンボールで儲かっているうちに、である。「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」の製作費(広告費用のぞく)で20億円程度ということを考えれば、ジブリよりはるかに資金力がある東映アニメなら十分に可能な気がする。

 

www.kiminona.com

mirai-no-mirai.jp

matome.naver.jp

 

以上、考察でした。1局集中のビジネスには若干の危機感もあるのですが、ドラゴンボール、ワンピースの人気が万一なくなったらヤバいと思いますが、現在は盤石だと思っていること、他社がこれら以上の人気キャラクターを生み出し、長期的に人気を維持するのも難しいと思われることから、買いと考えています。

 

ただし、何度も言うようにキャラクターの人気商売なので、投資額は控え目にしています。

 

恥ずかしながらこの記事を書いた後で知ったのですが、ドッカンバトルを配信しているバンダイナムコ・エンターテイメントから、新しいドラゴンボールのスマホアプリ・ドラゴンボールレジェンズが配信されました(2018.5月)ので追記します。

 

このアプリは、①日本よりも海外に先行配信している、②キャラクターボイスがあり、キャラが原作アニメの名セリフを喋る(ドッカンバトルにはない)、③プレイヤー同士の対戦が出来る、④サイヤ人のオリジナルキャラクターがいる、などなどかなり気合を入れた仕様になっています。もちろんアプリのDLは無料です。

 

まだまだドッカンバトルに人気がある今、同じバンダイナムコからこのアプリを配信するということは、ドッカンバトルの後に続くタイトルがないとヤバいという危機感があったのでしょう。

 

ふたつのゲームの比較表を作成してみました。

 

タイトル ドラゴンボールZ
ドッカンバトル
ドラゴンボール
レジェンズ
配信

バンダイナムコエンターテインメント(BNEI)

BNEI
制作 アカツキ BNEI/ディンプス
日本サービス開始 2015.1.30 2018.5.24
海外サービス開始 2015.7.17 2018.5.17
DL数 2億 1000万
配信エリア 約50カ国 50ヶ国以上
グラフィック 2D 3D
プレイヤー対戦 なし あり
キャラクターボイス なし あり

 

そして、オリジナルキャラクターの「シャロット」ですが、どうみてもこれは悟空です。

dble.bn-ent.net

カカロット(悟空のサイヤ人名)から考えても、ビジュアルから考えても間違いなく、血のつながりがあるという設定でしょう。

 

参考:悟空一家の名前

バーダック(バーダック=ゴボウ)・・・悟空の父

ギネ(ネギ)・・・悟空の母

ラディッツ(ラディッシュ=はつか大根 )・・・悟空の兄

カカロット(キャロット=人参)・・・悟空

シャロット(エシャロット)・・・悟空の?

⇒母親以外はすべて根菜の名前がついている。なんとエシャロットは根菜の上にネギ科です。

 

なお、映画版ドラゴンボールにはターレス(レタス)という名前の悟空そっくりだが、血縁がないキャラクターが登場したことがあります。

 

悟空一家と血縁がないので、意図的に根菜類の名前を付けなかったと見てよいでしょう。

 

さて、シャロットと悟空の関係はいつ明かされるのでしょうか?ゲーム内でストーリーが進めば明かされる?

 

私の予想は、2018.12.14公開予定の映画、「ドラゴンボール超 ブロリー」で登場させ、映画とタイアップ効果を狙うのではないかなー、と思っています。

www.toei.co.jp

長くなりましたが、ゲームの仕様は素晴らしいですね。製作者の本気度も伝わってきます。実際にプレイしていないので、ゲームバランスや操作性は分かりませんが、このゲーム期待しています。

 

ところで、ゲームのキャラのレア度のランクが、HERO⇒EXTREME⇒SPARKING、というのはなかなかシャレが聞いていますね。

 

え?・・・意味が分からない? 

 

分からない方は、CHA-LA HEAD-CHA-LA(チャラヘッチャラ)を聞いてみてください・・・

 


Dragon Ball Z 1st OP CHA-LA HEAD CHA-LA Ver.4

初代の映像と違うので違和感を感じますが、歌詞入りの動画でよいものがありませんでした・・・

 

 

3.会社情報詳細

 

・東映アニメ会社データ

社名 東映アニメーション株式会社
経営者 高木 勝裕
事業 アニメ制作・販売および著作権(ライセンス)ビジネス。
事業の優位性 1948年より蓄積しているアニメ制作のノウハウ。集英社の人気漫画をTVアニメ化し、爆発的なヒットとした実績、およびそのキャラクターが生むライセンス収入。今後も集英社の人気タイトルをTVアニメ化出来れば、ヒットはたやすいと思われる。
設立 1948年
売上高 407億円(2017年)、336億円(2016年)
営業利益 101億円(2017年)、76億円(2016年)
営業利益率 24.8%(2017年)、22.6%(2016年)
PER 21.6倍(2018.7.6 会社予想)
URL http://corp.toei-anim.co.jp/

 

4.株主優待

 

東映アニメの株主優待情報です(権利確定日は3月)

 

●QUOカード

東映アニメ株を100株以上所有するとQUOカードが4枚以上もらえます。

 

QUOカードは、株主優待限定の描きおろしデザインを含む、新作アニメ2枚、なつかしの名作アニメ2枚(各500円)の4枚を1セットとしており、株数に応じてセット数が増えていきます。

株数 最低投資額 QUOカード金額 還元率
100株以上       329,500       2,000 0.61%
300株以上       988,500              4,000 0.40%
500株以上     1,647,500              6,000 0.36%
1,000株以上     3,295,000            10,000 0.30%
3,000株以上     9,885,000            16,000 0.16%
5,000株以上   16,475,000            20,000 0.12%
10,000株以上   32,950,000            24,000 0.07%

※投資額、還元率は2018.7.19の株価3295円で計算した。

 

還元率は100株が最も高いですが、0.61%なのでQUOカードというよりキャラクターグッズを貰える優待というイメージです。

 

ちなみに2018年のデザインは、以下です。

新作1:ゲゲゲの鬼太郎

新作2:HUGっと!プリキュア

人気1:パンダの大冒険

人気2:サイボーグ009

corp.toei-anim.co.jp※東映アニメのページでは一部QUOカードが300円×4枚と記載されていますが、誤りと思われます。

 

なお、QUOカードはプレミア価格で取引されており、額面2000円に対してヤフオクでは3000円~3600円程度で売れるようです。毎年保管しておけば更にプレミアがつく商品が出てくるでしょう!

auctions.yahoo.co.jp

 

●キャラクターグッズ(隠れ優待)

 

2018年度の優待はHUGっと!プリキュアのシールでした。

 

単元未満株でも、もらうことが出来ます。

 

●スタジオ見学(隠れ優待)

 

これが最も素晴らしい優待だと思います。

 

ほとんどのアニメ制作会社は見学お断りです。

 

東映アニメは株主優待で、抽選で見学ツアーを開いてくれます(株主と家族3名まで同伴可)。日本を代表するアニメ制作会社の現場、勉強のために是非見てみたいですね。

 

こちらも単元未満株でも、もらうことが出来ます。なお、見学ツアーは毎年開催しているわけではないようです。

 

matome.naver.jp

5.豆知識

 

みなさん、一度は見たことがある東映アニメのロゴ。

 

このキャラクター知っていますか?

 

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このキャラクターの名前、ペロと言います。

 

記事を書くために調べ物をしていて、初めて知ったのですが、見たことはあっても名前は知らないですよね??

 

東映アニメの長編アニメーション「長靴をはいた猫」の主人公だそうです。この作品は、1969年3月18日、「東映まんがまつり」の第1弾として公開され、動員数・興行収入ともに空前のヒットとなったそうです。

corp.toei-anim.co.jp

 

以上で、今回は終了です!

 

M.F.Y

 

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