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超一流コンサル直伝! 思考力を鍛える7つの習慣


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こんにちは。master_kです。

 

今日は、人生の基本である「思考力のトレーニング方法」を紹介します。この方法は悪しき習慣をチェックして”やめる”というものです。

 

これを行うと、思考力が上がるのはもちろん、ヒトに伝える力(会話、資料、報告書、ブログ)もグングン向上します。

 

おかげさまで、本記事は多数の方にブックマークをいただけました。ここまで読んでもらえるとは思っていませんでしたので、私も嬉しい限りです。ありがとうございます。

 

さて・・・今回、これを書いた理由は、私自身が仕事で挫折した時にとても役に立ち、是非、みなさんに紹介したいと思ったからです。

 

私は、入社数年目のころ、未知の領域の仕事をやることになり、思ったように成果が出ずに悩んだことがありました。

 

周囲からは、「なぜそのやり方を選ぶのかわからない」、「このあと、どうするつもりのか」とさんざん指導や、叱責、助言をいただきました。

 

「資料を読んだが、分からない。master_k君は分かりにくくする天才だな」とさえ皮肉を言れたことがありますw

 

そんなとき、私の冴えない思考方法、仕事のやり方を変えてくれたのがこの”悪しき習慣のチェック方法”です。

 

これは、メンターとも言える私の友人が教えてくれたものです。

 

その友人は、現在、独立系コンサルタントとしてバリバリ成果を上げています。

 

当時は、外資系コンサルタント会社に勤め、厳しい評価制度(半期に一度の査定で、最低ランクだとクビ)の中で、3年以上最高ランクの成績を上げていました。

 

彼を学生時代から知っていますが、その思考の深さ、仕事のスピードは超人的です。

私は仕事柄、東大卒の人間にしばしば出会いますが、はっきり言って彼を超えるほどの人間を見たことがありません。

 

と、いうわけで今回のノウハウは、仕事の出来なさに悩んだ私が、彼と酒を酌み交わしながら、彼のやり方をヒアリングして(盗んで)練り上げたものです。

 

公開すると怒られるかも・・・

 

なお、今回の記事は、報告書やブログ作成などで、合理的な思考、行動が求められるときに役立つものです。「協調や共感」が重要な場合にはあまり役に立たないので、その点はご了承ください。

 

 

目次

 

1.自分を守るのをやめる

2.中立のポジションにいるのをやめる

3.判断の根拠を他人に委ねるのをやめる

4.やりやすいことからやるのをやめる

5.やったことに重点を置くのをやめる

6.人によって受け取り方が変わる言葉を使うのをやめる

7.なんとなく接続詞を使うのをやめる

8.悪しき習慣のチェックシート

 

 

1.自分を守るのをやめる

まず、最初のやめる、は「自分を守ること」です。これは、自分が意見を述べるときに、結論を言い切らないことを指しています。

 

「~とは言い切れない」、「~と思われるが、他の考え方もできる」などの表現で、保険をかけたことはありませんか?

 

これには結論を言い切らなければ、間違えないという”保身”の気持ちが現れています。

 

特に、完璧を求める人や、比較的思考能力が高くて、失敗することが少ない人が使いやすい表現です。

 

このような言葉を多用すると、調査や思考のレベルが低いままで終わってしまいます。

 

「結論を言い切るにはどんな調査や検証が必要か」、「どうしたら言い切れるか考え続ける」と、思考力が磨かれていきます。

 

また、数字を出して資料をまとめるのはとてもいいことですが、「数字だけ出して、しっかり結論を出さない」という例もよくありますので、やめましょう!

 

例えば、次のような文章です。「アンケートによると年末年始を海外で過ごした人の数は、一位がタイ(12%)で、二位がインドネシア(8%)だった。一方で、年末年始を過ごしたい国の一位はハワイ(32%)で、過ごしたい国と実際に過ごす国にはギャップがある。この結果からタイとハワイ旅行両方を企画したい」


⇒ハワイには需要があるので、既存の旅行企画を改善してハワイ旅行を売るべきなのか、タイが人気なのでアンケートは信用せずにタイ旅行を売るべきなのか、書かずに両方を企画するとあり、アンケートの結果に対する結論がない。

 

NGワード:「~とは言い切れない」、「~の可能性もあるので分からない」

 

2.中立のポジションにいるのをやめる

 

次にやめるのは、「中立のポジションにいること」です。

 

先ほどと似ていますが、こちらは特に会議などの場合に多く見られます。

 

会議をしているときに、A案、B案の2つの案が出た場合、きちんと意思表示していますか??

 

日本の会社の場合、こういう時に個人がはっきり意思表示することなく、なんとなく全体で議論をして、いつの間にか案が固まってしまうことが多くないでしょうか?

 

そして、後から疑問が湧いてくるのです。「あれ?なんでA案にしたんだっけ?」と。

 

こういうときに、「私はA案がいいと思います。なぜなら○○だからです!」とどちらに賛成か、その理由はなにかをはっきり意思表示すると、議論が進みます。

 

この意見に対して「いやいや、私はB案のほうがいいと思う。なぜならA案には××という致命的なリスクがあるからです」と反論されたらどうでしょうか?

 

「あー、私は浅はかだな、議論に負けてしまった」とがっかりしたり、プライドがキズついたりしますか?

 

まぁ、確かにそういう場合もあるでしょう。

 

でも良く考えてください。ほとんどの会議は会社を良くするためにやっていますよね。だったら、ダメな意見でも堂々と言って、議論を進めて、案の良し悪しがハッキリした上で最良案を選択する方が会社や会議や会議に参加している人間にとって良いに決まっています。

 

B案の方がよかったら、「あ、そうですね。B案の方がいいですね」と認めてしまえばいいんです。

 

「アイツ、馬鹿だな」って思われるかもしれません。でも、大丈夫ですよ。意見をはっきり表示しないよりはるかに馬鹿の方がマシです。

 

意思表示をすることの、もうひとつの良いところは、自分で堂々と意見を主張するからには、「必ず根拠を考える必要がある」ということです。「A案が良いです」と言ったら必ず、「その理由は?」と問われるでしょう。この根拠を考えることがすごく良いトレーニングになるのです。

 

・・・とはいえ、明日から会議ではっきりと意思表示なんてなかなか出来ないですよね。いいんです。心の中で思っていれば。

 

そのときに根拠も考えておけば良いんです。

 

それで、会議が終わったら、周りの話やすい人に「私はA案の方がよいと思ったんだけど、どう?」と聞いてみればいいんです。

 

みんなビックリほど、自分の意見を持ってませんから。その時点であなたの方が遥かに先を行っています。

 

ちなみに、この「ポジションを示す」ことが、リーダーシップ養成には非常に重要だと、ダークサイドスキルがベストセラーになっている木村尚敬さんもOnejapanのセミナーで話されていました。

 

NGワード:「どちらの案がよいか判断してください」、「どちらの案も、一長一短ですね」、「こちらの案の良いところは・・・です」

 

3.判断の根拠を他人に委ねるのをやめる

 

3つ目は、「判断の根拠を他人に委ねるのをやめる」です。

 

1つ目では、「結論を言い切るのための調査・検証・方法を考えよう」という話をしました。

 

2つ目では、「自分のポジションをはっきり示せば、思考力が高まる」という話をしました。

 

ここまでやった上で、まだ最後に甘い罠が待ち受けています。

 

それは、「人任せ」です。

 

「Aさんから、○○と言われたので、こうします」、「Bさんの強い要望があったので、○○します」、「専門家のCさんが○○と言っているので、間違いありません」、「部長が反対しているので、理由は分かりませんがダメです」という言葉を聞いたことありませんか。

 

誰がどう言ったか、が判断の根拠になっていて、主体性がありません。責任を逃れようとしようとしている可能性もあります。

 

これらをやめて、「○○の意見を受けて、その結果、私は××と判断した」に置き換えていくと良いでしょう。

 

部長が反対したからダメ?確かにこういうケースに私も遭遇したことはあります。とんでもないパワハラまがいの人で、理由を告げることなく「却下」と言ったり、「会議をいきなり退席する」といった行動をする人でした。

 

そんな人にはさからってはいけません。きっとまともに議論もしてくれないでしょうから。こういう人と正々堂々戦うのはドラマのようでカッコいいですが、実力がない場合や、や味方がいない場合は、叩き潰される可能性が高いです。力なき正義は無力です。

 

そうでない部長の場合は、却下された後に、こっそり聞いてみましょう。「部長、私はこの案いいと思うんですが、やっぱダメですかね?参考までにどういうところがダメですか?」と。

 

たいていの場合は、「いいと思うけど、○○という致命的な問題があるからダメ」か、「この案も悪くないけど、本当にベストと思えない。もうちょっと他の案も考えて」と言われることが多いです。

 

ま、たまには「まったくダメ。全然いいところないからゼロから資料作りやり直して(怒)」と言われることもありますが。


というわけで、しっかり話して、「権威ある人や偉い人が言ったから」ではなくて、自分で納得した上で判断しましょう。


そうそう・・・小学生のころ、先生にこんな風に怒られている場面を見たことがありませんか?

 

「"A君に殴れ"って言われたんで、クラスのイジメられている子を殴ってしまいました」と答えた生徒が、

 

先生に「じゃぁ、Aに"死ね"って言われたら、お前は死ぬのか!!」と叱られ

 

「いや、死にません」

 

「じゃぁ、Aに言われたからって殴るな!」と怒られているシーンです。

 

これも同じですね。誰かに言われたから行動するのではなく、自分で何をすべきか判断しましょう。

 

投資も同じです。「証券アナリストが目標株価を上げたから」、「カリスマトレーダーが”買い”と言ったから」なんて言葉で売買すると、だいたいロクな目を見ません。

 

NGワード:「上司が反対しているので、とにかくダメです」、「専門家にはこうしろと言われたので、その通りやってます」

 

4.やりやすいことからやるのをやめる

さて、お次は少し毛色が変わって、行動のお話です。

 

なにか仕事を進めているときに、次はどうするか?という話になったとき、「まずは、○○をやってみます」、「当面は○○に注力します」と言うクセがついていたら要注意です。

 

達成したいことがあり、そのために必要なことや計画を並べた上で、今やるべきことを決めるのが良いですが、思いついたことから手を付けたり、優先順位ををつけずに手当たり次第に検討していると、あっという間に時間だけが過ぎて、成果を挙げることが出来ないことがあります。

 

過去の私がそうでした。

 

毎日、上司に仕事の進度について聞かれるので、そこでとにかく良い報告をするように、「あれもやっています、これもやっています」と答えていたのです。でも結果はさんざんでした。

 

当たり前です。本当に優先してやらなければいけないことに注力していないのですから。

 

上司も、毎日よい報告が欲しいなどと思っていなかったに違いありません。仕事が問題なく進んでいるか、確認したかっただけです。

 

だから、私は「全体としては、○日までにこれだけの検討をやろうと思っていて、優先順位としては○○が最優先です。その理由は××だからです。最優先の○○の結果が出るのは3日後なので、報告はそれまで待ってください」と言えば良かったのです。

 

全体でどれだけの検討をやるか、なにからやるか(または、なにを後回しにするか)、これが大事です。

 

社会人は、部活のように、「なにもかも全力でやって、ヘトヘトになるまでに働く」ことは出来ないのです。

 

また、根拠をもとに、優先順位をつける行為で、思考力が磨かれていきます。

 

NGワード:「まず、これをやってみて考えます」、「今はこれくらいしかやれることがないですね」

5.やったことに重点を置くのをやめる

これは多くの人がやってしまう行為なので、身に付けるのがとても難しく、それゆえに身に付ける価値があるものです。

 

私たちが何か行う場合、ほとんどの場合は「目的」があります。

 

しかし、普段から意識していないと、「目的を達成したか」ではなく、「何をやったか(行為)」に意識が集中してしまい、結果、目的達成に結びつかないことをやってしまったり、報告してしまう場合があります。

 

こんな報告を受けて、モヤモヤしたことはありませんか?

 

あなた「昨日の得意先の契約更新はどうなったのかな?」

 

部下「昨日の件ですが、まず得意先に訪問しまして、そこでA課長と面談しました。面談時に昨年と同じ内容での契約更新は難しいと言われたので、粘り強く交渉したんですが・・・」

 

あなた「それじゃ、契約は取れなかった?」

 

部下「いえ、その後、A課長だけでは判断出来ないという話になり、B部長にも同席していただき、更に交渉しました」

 

あなた「それで?」

 

部下「今も、得意先内で検討中です。」

 

あなた「それなら最初から、得意先で検討してる途中だって言って欲しかったな(時間損した・・・)」

 

どうでしょうか。このような場面に遭遇したことはありませんか。

 

また、「行為」に意識が集中するあまり、目的達成ではなく、「行為」そのものが目的にすり変わってしまうこともあります。

 

例えば、「モテる」目的で「ダイエット」を始めたのに、いつの間にか「体重を減らすこと」や「ジムに通うこと」が目的になってしまったり、「外国人の友達を増やす」ために「英語の勉強」を始めたのに、「TOEICの点数を上げること」や「英会話スクールに通って英語を上達する」ことが目的になって、いつまでも外国人と話す機会がなかったなんて人を見かけたことはありませんか??

 

これらはすべて、「行為が目的化」しているパターンです。

 

投資でも一緒です。本来は、「お金を増やす目的(何のためにお金を増やすのか)」が重用であるにも関わらず、「お金を増やすことそのもの」が目的になってしまったり、「余っているお金をいかに無駄なく投資すること」が目的になっているケースをしばしば見かけます。

 

6.人によって受け取り方が変わる言葉を使うのをやめる

これは、多くの人がやっています。

 

「ほとんど」、「とても」、「かなり」、「なるべく早く」といった、人によって受け取り方が変わる言葉で、資料作成や説明をする行為です。

 

また、「○○を検討する」、「○○を最適化する」、「レベルアップする」、などの言葉も同じです。これらは具体的でなく、人によって解釈が異なる言葉です。

 

例えば以下の文章はどうでしょうか。

 

「工場の稼働を落としている原因はいろいろあるが、○○が一番多く、少なくとも2日1回は工場を停止して、メンテナンスを行っている。次は××で、これは発生する頻度は少ないが、いったん発生すると12時間程度は工場を停止する必要がある。××による稼働の影響はわずかに○○より少ない。最後は△△で、これは頻繁に発生しているが、作業時間は10分以内で大きな影響はない。工場の稼働を上げるには、○○を対策すれば良い。」

 

これでは、稼働を落とす原因が本当に○○が一番多いのか分かりません。また、○○を直せば、目標通りの稼働になるかも判断出来ません。

 

「工場の稼働停止は、○○が21%、××が20%、△△が3%である。したがって、目標達成(稼働停止35%ダウン)のためには、○○、××両方の対策が必要である。」

 

これなら、××の影響が大きいことや、目標達成のためにやるべきことが十分か、が誰が読んでも明確に分かります。


ちなみに、なんでもかんでも定量化したり、相手に要求すると、プライベートではかなり煙たがられるので注意してくださいw

 

7.なんとなく接続詞を使うのをやめる

 

これは、口頭ではほとんど問題になりません。

 

しかし、文章では非常に重要なポイントです。

 

あたりまえですが、接続詞は二つの文章を繋ぐものです。それゆえに二つの文章の関係を表しています。二つの文章はあくまでも独立した事実を示しますが、接続詞を使うと、筆者の解釈が入ります。

 

例えば下の文章を見てみましょう。

 

・今年はお金がない
・今年は日本車の新車を買った

 

これを接続詞で繋げます。

 

A:今年はお金がないので、日本車の新車を買った。

B:今年はお金がなかったが、日本車の新車を買った。


いかがでしょうか。A、Bで接続詞を変えていますが、いずれの文章も成立しています。

 

ただし、Aには「お金がない」=日本車の新車を変えるレベル、Bには「お金がない」=本来、日本車の新車を買えないレベル、という筆者の解釈が接続詞によって込められています。

 

なので、接続詞を適切に使わないと、読み手が「この解釈は違うんじゃないか」と違和感を感じてしまいます。

 

接続詞を適切に使えれば良いのですが、かなりトレーニングが必要です。

 

慣れない場合は、可能な限り接続詞を使わないことで分かり易い文章に出来ます。例えば以下のような例文です。


・カレーが食べたかった
・スーパーで、にんじんと玉ねぎが安かった
・カレー粉の賞味期限がもうすぐ切れる

以上から、今夜のメニューはカレーにした。

 

接続詞をわかりにくく使うとこうなります。

 

・カレーが食べたかったこともあり、スーパーに買い物に行くとちょうどにんじんと玉ねぎが安かったので、今夜のメニューはカレーにした。また、カレー粉の賞味期限がもうすぐ切れることからも、カレーは都合がよかった。

 

8.悪しき習慣のチェックシート

最後に、今回紹介した悪しき習慣のチェック が出来る一覧を載せておきます。

 

報告書などを書いたときに、一行ずつチェックしてみて下さい。最初はこのチェックに沿って書くと、かなり窮屈なのです。だけど、繰り返すと見違えるように文章が良くなっていきますよ!

 

ブログを書くときにも使えると思います。

 

1.自分を守るのをやめる 「~とは言い切れない」
「~と思われるが、他の考え方もできる」
2.中立のポジションにいるのをやめる 「どちらの案がよいか判断してください」
「どちらの案も、一長一短ですね」
3.判断の根拠を他人に委ねるのをやめる 「Aさんが、○○と言ったので、こうします」
「Bさんの強い要望で、○○します」
4.やりやすいことからやるのをやめる 「まずは、○○をやってみます」
「当面は○○に注力します」
5.やったことに重点を置くのをやめる 「はじめに○○しました。次は××しました。最後は△△しました。」
6.人によって受け取り方が変わる言葉を使うのをやめる 「ほとんど」、「かなり」、「なるべく」
「○○を最適化する」、「レベルアップする」
7. なんとなく接続詞を使うのをやめる -

 

 

それでは今回はこのあたりで。


M.F.Y

 

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