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2018年の経済、資産運用、マネー情報サイトの記事年間ランキングをまとめたよ


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こんにちは。master_kです。

早いもので、2018年も終わろうとしています。

 

2018年の振返りということで、経済、資産運用、マネー関係のサイトの記事のうち、年間ランキングを公開しているものを一挙にまとめてみました。

 

年末年始にお時間がある方は読んでみてはいかがでしょうか?

 

今年の資産運用クラスタのみなさんの関心事は、「日産ゴーン社長逮捕」、「働き方改革」、「人生100年時代の働き方」、「世界と日本の比較」だったようです。

 

それでは、本文へどうぞ。

 

目次

 

1.各メディアのランキング一覧

2.興味深かった記事の紹介

 

 

1.各メディアのランキング一覧

 

今回まとめるにあたり、年間ランキングが活用出来る大手メディアはたった5つでした(少ない)。

 

各メディアのランキングは以下です。

  読売新聞 MONEYZINE トウシル はてなブックマーク 日経ビジネス
URL https://www.yomiuri.co.jp/feature/top10news/20181221-OYT8T50059.html https://moneyzine.jp/article/detail/215710 https://media.rakuten-sec.net/articles/-/18471 http://ebi.dyndns.biz/hateburanking/2018/ https://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20110601/220350/
1位 日産・ゴーン会長を逮捕 20代の貯金額、男女ともに「50万円以下」が過半数 保管先トップは「銀行」、複数口座の使い分けも 第3話:桐谷さん、優待テクを研究「20万円で4銘柄!桐谷式、失敗しない優待選び」 10分でわかるビットコインの本質 | KOMUGI 「オフィスと社員はもう要らない」
2位 北海道で震度7、道内全域で停電 貯金、生保、株……家計の貯蓄現在高、平均値は1,812万円 人生100年時代の資産形成は「運用より働く」23% 後編:桐谷さんのオススメ優待銘柄を発表! 【翻訳】「シリコンバレーから生まれた最高の文書」と絶賛されたNetflixのカルチャーガイド全文 - BppLOG 人材を「人財」と豪語するドヤ顔トップの嘘
3位 大型台風襲来、関空が冠水し孤立 アフィリエイターの本業は「会社員」が最多 「平均月収30万円以上」は全体の5%に増加 「10万円以下」で買える、好配当利回り株のえらび方 借金10億円、倒産まであと半年――創業100年の老舗旅館「陣屋」をたった3年でV字回復させた方法 (1/5) - ITmedia エンタープライズ 南海トラフ地震は被害1410兆円、回復20年
4位 2025年万博、大阪で開催決定 新車では「SUV」「ハイブリッド」の購入検討率が増加、「クリーンディーゼル」が人気回復につながる? 第1話:桐谷さん、株で失敗する「証券マンとのお付き合いでスタートした株人生」 統計学の教科書から起業マニュアルまで、すごい「無料」コンテンツ集めました - グローバル経営の極北 中国・一帯一路の挫折と日中関係 
5位 - 海外旅行での支払い、「カードがお得」と思っているが 「現金」で支払う人が半数以上 利回り2.5%超!「10万円以下」で買える、好配当利回り株の選び方 なぜ日本は人工知能研究で世界に勝てないか 東大・松尾豊さんが語る“根本的な原因” (1/4) - ITmedia NEWS ゴーン容疑者がフェルに語った“本音”とは
6位 - iDeCo加入者が100万突破も 若者の半数が「知らない・魅力を感じない」 第4話:桐谷さん、リスク分散する「桐谷流、優待株の買い時・売り時」 RIZAPの決算を分析してみた - 会計士の気まぐれ日記 働き方改革法と年収200万円非正規の暗い未来
7位 - 「au WALLET クレジットカード」会員数が400万人を突破 株主優待10万円株。アナリストが「最高益」基準で選んだ! 「日本のどこがダメなのか?」に対する中国ネット民の驚きの回答(安田 峰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/3) 橘玲が語る「残酷すぎる“お金の真実”」
8位 - 投資信託、運用損益がプラスの顧客比率が最も高いのは?(金融庁まとめ) 「株主優待」が魅力的な好配当利回り株 日本のエンジニアの質について - ヨーロッパで働くIT土方社長のブログ 年収制限のない「定額働かせ放題」ってマジ?
9位 - 企業の賃上げ理由「社員引き留めのため」50.8%で最多 止まらない「人材不足倒産」 「お金が増えない人」に共通する5つの行動・老後破綻しないための~STEP3 ブロックチェーンを10分で理解するための資料 - メルミライ - 未来を見るメディア わが子を年収1000万円の“社畜”にするのか
10位 - 20代がリタイアまでに貯蓄できたら安心する金額は「平均4000万円」 第2話:桐谷さん、優待に出会う「信用取引の大損で激貧に。優待で食いつなぐ」 データえっせい: 40代前半男性の所得中央値 新日鉄住金が敗訴、韓国で戦時中の徴用工裁判

 

※各メディアのランキングで経済、資産運用、マネーに関係ないものはランキングから除いています。
※日経ビジネスは月間ランキングしかないため、筆者が独断で各月度から抜粋した。同じ表にまとめたため、便宜的にランキングをつけているが、日経ビジネスによる公式なランキングではない。

 

なお、次の章で各メディアのおススメの記事を紹介します。

 

これを見ると、各メディアでまったく関心事が異なるということが分かりますね(サイトの記事も読者も違うので当然といえば当然)。

 

少しだけ紹介してみます。また、各記事へのリンクは先ほどの表内にありますので、興味がある方は是非、読んでみて下さい。

 

読売新聞:読者が選ぶランキングを30位まで公開しています。資産運用に関するニュースばかりではないので、10位までランキングが埋まりませんでした。しかもそのほとんどが自然災害で経済的損失が出た、というものです。他の大手新聞は記事のランキングを公開していませんでした(今後公開するのかもしれません)

 

MONEYZINE:こちらはマネー活用術や、預貯金・金融資産の統計情報が多いですね。

 

トウシル:このサイトは山崎元さんをはじめ、すごく良い記事が多いです。私もよく見ています。ランキングを見ると、優待や高配当株を少ない予算で買うという記事がほとんどでした。資産運用ライト層が多いのでしょうか。

 

はてなブックマーク:まったく知らなかったのですが、はてなブログには月間、年間ブクマ数のランキングを公開しているサイトがあります。ここで2018年のランキングを見ると、上位は1000ブクマを超える質の高い記事ばかりでした。これらの記事から、経済、資産運用、マネーに関するものを抜粋しました。さすがに1000以上ブクマついているだけあり、どれも読みごたえがあるものばかりですよ。

 

日経ビジネス:こちらは、年間ランキングがありません。各月間ランキングから私が抜粋したので、順位は公式なものではありません。ビジネスに関係ないコラムや、政治(特に、日韓や米朝、米中関係)が多かったので、これを除いて抜粋しました。

 

2.興味深かった記事の紹介

 

まずは、一番興味深い記事が多かったはてなブログから。

 

●10分でわかるビットコインの本質
●KOMUGI!
●はてなブクマ数2139

komugi.jp

今更感もありますが、ビットコインの記事です。

 

この記事は手厚いですね。ビットコインや仮想通貨のシステムや、今後どのように活かされていくか、専門書や有識者にヒアリングした内容から独自の意見が書かれています。

 

仮想通貨と言えば、「値上がり益でいかに儲けるか」というHow to記事やブロックチェーン技術の紹介が多い中、”本質=仮想通貨のもたらす価値”を分析しているこの記事はものすごく役に立ちます。

 

私が、これまで読んだいろんな記事では、低コスト、信頼性が高い、発行主体が不要といった、「信頼とコスト減」がもたらす次世代の通貨としての説明がほとんどでしたが、筆者はこれには興味がないとして、仮想通貨の未来を語っています。

 

最も、印象的だったのは以下の一文です。


(引用)
資本主義的な価値観を外側に出て、今まで金銭的価値では換算することができなかった「新たな価値」を見つけ出し、それに基づく「新たな通貨」をつくり、「新たな経済圏」をつくる。そのように考えていくと、「トークン通貨」による市場経済が世界を変える。
(引用終了)

 

今までの金銭的価値観で換算出来なかった新たな価値を見つけ出す・・・これは、この先の経済を変えていくキーワードかもしれません。


これまではどうしても通貨(交換可能なもの、信用をおけるもの)が必要でしたが、この役割を徐々に終え、圧倒的多数の評価で信用を作るようになる時代が来るのではないかと考えています。

 

最近では、著名人が上場して、時間やサービスを売るタイムバンクのようなサービスも出来ていますよね。

 

●統計学の教科書から起業マニュアルまで、すごい「無料」コンテンツ集めました
●グローバル経営の極北
●はてなブクマ数1117

globalbiz.hatenablog.com

この記事の中でいくつかサイトが紹介されていますが、

 

私が興味を持ったのは、「マッキンゼー - 仕事、スキル、賃金の未来はどうなるか?」というサイトです。

 

マッキンゼーが分析した2030年に無くなる仕事と、価値が高い仕事を紹介したものです。

 

国別のデータも出ていて、日本の場合は、ほぼすべての職業で必要される労働者の数が減り、顕著に増えるのはTechnology Professionals(コンピューターエンジニア、コンピュータースペシャリスト)のみという辛辣すぎる内容が書かれていました。

 

表 2030年の労働者の増減

職業   日本 米国 インド
Creatives アーティスト、
デザイナー
-4% +8% +58%
Technology
Professionals
コンピューター
エンジニア
+15% +34% +129%
Teacher 教師、
インストラクター
-8% +9% +208%
Manager&
Executives
経営者、
管理職
0% +15% +75%
Builder 建設エンジニア
建築家
-16% +35% +117%
Care Provider 医者、看護師、
薬剤師、セラピスト
-1% +30% +242%
Professionals エンジニア、法律家
研究職
+2% +11% +46%
Office Support IT、銀行、オフィス
一般業務
-23% -20% +21%
Predictable
Physicalwork
装置導入、修理
一般的メカニック
-33% -31% +15%
Customer Interaction 飲食店、ホテル
セールス従業員
-13% -1% +46%
Unpredictable
Physicalwork
メカニック
(スペシャリスト)
-5% +6% +9%

 

ショックすぎて、これからの日本を生き残っていくのは、結構大変なんだなー・・・と現実逃避をしながら読んでしまいました。

 

一方で、インドなどはいろんな職種でどんどん労働者が増えていくという結果です。

 

私は、今は日本メインで投資をしていますが、そろそろ真面目に投資や職業で海外を考えて行くべきなのかもしれません。

 

勉強になりますね・・・

 

●RIZAPの決算を分析してみた
●会計士の気まぐれ日記
●はてなブクマ数1111

www.cpayossama.com

こちらの記事は会計士の”よっさま”がRIZAPの財務諸表を読み解き、

 

「赤字事業の買収で、売上高も利益も伸びているが、キャッシュフローはほとんど伸びていない」ことを分析しています。

 

この記事が書かれたのは2018/7/29です。当時800円あったRIZAPの株価は、12/27終値で199円。

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見事にRIZAPの経営状態の危うさを見抜いていたということです。

 

私は株を買う時に利益率はものすごく気にしますが、キャッシュフローや財務諸表の分析まではしていません。

 

こういう観点で株を買うことも、有効なんでしょうね。

 

今後、投資でうまくいかなくなったら考えてみます(遅い?)。

 

RIZAPは売上は5年で6倍、M&Aは5年間で75社に上ります。

 

皮肉な話ですが、これから太り過ぎた事業のダイエットに取り組んでいくのでしょうね。


お次は、MONEYZINEの記事です。

 

●20代の貯金額、男女ともに「50万円以下」が過半数保管先トップは「銀行」、複数口座の使い分けも

moneyzine.jp

 20代の男女約3000名にアンケートをとったところ、50万円以下が過半数、300万円以上は、約10%という結果だったそうです。

 

アンケート対象には学生も含まれているのでしょうが、この国の若者がいかに金銭的に恵まれていないかよく分かる結果ですね。

 

monex証券の口座開設者に対するアンケートでは、資産運用をしている人の約90%が40代以上だったという結果もあります。

 

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貯蓄から投資へ!と言ったところで先立つものがないとどうにもならないですよね。

 

自己投資を最も必要としている若い世代、そして消費を最もしてほしい世代にもっとお金を供給すべきなんだろうな、と素直に思います。


●投資信託、運用損益がプラスの顧客比率が最も高いのは?(金融庁まとめ)

moneyzine.jp

この記事では、運用損益率がマイナスの顧客は4割であること、運用成績が良いのは、直販を行っている独立系の運用会社であり、

 

運用損益でプラスになっている顧客の割合が最も高いのは「コモンズ投信」の98%。これに「レオス・キャピタルワークス」91%、「セゾン投信」85%が続いているということです。

 

直販系の多くはインデックス運用ではないのに、成果がすごくいいですね。ファンドマネージャーが優秀なのです!(今後は分かりませんが)。

 

最後は日経ビジネスです。

 

●「オフィスと社員はもう要らない」
●孫泰蔵さん

business.nikkeibp.co.jp

この記事は、おもしろかったですねぇ。

 

言わずと知れた孫正義さんの弟の孫泰蔵さんの記事です。

 

孫さんは、いくつも会社を経営しています。この度、自社のオフィスをなくしたそうです。

 

理由は簡単で「必要ない」から。

 

オフィスが無くてもパソコンで仕事出来るし、顔を合わせなくてもネット会議も出来る、という論理です。

 

少し極端な気がしましたが、確かに今はかなりインフラが整っていますから、可能と言えば可能です。

 

また、社員が要らないというのは、これまでのような社員としての雇用に疑問を感じているという主張で、

 

(引用開始)
これまでの日本の企業文化では、社員と会社が1対1で報酬を交渉するという場面はほとんどなかったと思います。フリーランスの業務委託契約と同じように、「これだけのパフォーマンスを提供すると約束するから、これくらい欲しい」「その額を希望するなら、この部分をさらに強化して欲しい」といった交渉を誰もができるようになるといい。今の雇用関係は会社にとって有利な契約を一方的に結んでいるだけ。正社員という名の奴隷制だと言ってもいい。
(中略)
独立した自由人が集まる場でありたいと思います。「属する」ための会社ではなく、やりたいことを実現するための仲間や環境が手に入る場所としての会社、すなわち「場」を目指したい。うちのリソースだけでは実現できないことがあれば、一部は他の会社でやればいい。

(引用終了)

 

と書かれていました。

 

これには賛成で、おそらくそう遠くない未来、日本でも会社員は年功序列、終身雇用ではなくなり、短期契約(例えば単年度)になると思います。

 

成果を挙げれば、より良い報酬で働くことが出来て、ダメなら報酬ダウンか解雇される社会です。

 

ただし、年功序列、終身雇用ではないので、企業はより積極的に人を採用します。これによって、雇用の循環と報酬の妥当性が確保されて行きます。

 

そのとき、企業はどのように変化するかというと、これまでのように閉鎖したひとつの組織ではなく、もっとオープンになり、「インフラを提供して、いろんな人材がプロジェクト毎に集まる」といった集団になっていくのではないでしょうか。

 

もしかしたら、期間での契約ではなく、プロジェクト毎の契約になるかもしれませんね。


●人材を「人財」と豪語するドヤ顔トップの嘘
●河合 薫さん

business.nikkeibp.co.jp

これからは、ますます労働者ひとりひとりの個のチカラや専門性が必要になってくると思いますが、

 

この記事では、日本の労働者が、勤務先企業負担による研修を受けている割合が33ヶ国中最下位だという内容が書かれています。

 

(引用開始)
人材サービスのランスタッドが世界33カ国・地域の労働者に調査したところ、勤務先企業が費用を負担する研修などを受けている割合は、日本の労働者の4割と調査国・地域の中で最下位だった。※調査は週24時間以上勤務する18~65歳の労働者1万3000以上を対象。2017年7~8月に実施。
(引用終了)

 

企業のせいだけにするのはナンセンスだとは思いますが・・・・日本人社会人の勉強の平均時間は7分。

 

社会人になった後、学校に通う人はわずか2%、アメリカでは24%というデータもあります。

 

hikakujoho.com

要するに、「日本人はハードに働くけど、労働者も会社も積極的なスキルアップや学習には無関心」だと言えそうです。

 

こういう記事を読んでると、やっぱ勉強しなきゃなぁ・・・と思いますね。

 

順番が前後してしまいますが、はてなブログのランキングで7位に紹介した、


「日本のどこがダメなのか?」に対する中国ネット民の驚きの回答の記事によると、

 

●「日本のどこがダメなのか?」に対する中国ネット民の驚きの回答(安田 峰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)
●現代ビジネス
●はてなブクマ数1077

gendai.ismedia.jp


(引用開始)
日本人は非常に他国からの目を気にする。「外国人が大好きな日本の○○」といった話が非常に流行っていて、取るに足らないくだらないものごとを見つけて「世界で日本が大人気」といった曲解をおこないたがる。日本の庶民はこんにちになっても、自分たちの文化が十数年前の水準並みであると思い込んでいるが、この誤解には失笑を禁じ得ない。
(引用終了)


・・・だそうです。

 

確かに日本は今でも先進国ですし、ある分野(自動車、機械、素材)で圧倒的な技術力を持っています。

 

でも、このままではいけないんだろうなぁ、というのを改めて感じさせられました。

 

まぁ、国を憂いてもしょうがありませんので、私は私で頑張りたいなぁ、と改めて思いました。

 

まとめ・・・

 

2018年の人気記事ランキングいかがでしたか?

 

いろんな記事を読んでいると、今後は貨幣、求められる労働力とその報酬を得る仕組みなどが大きく変わっていくだろうことが分かります。

 

自分自身の働き方、スキルや投資方法も進化させていくのが良さそうですね。

 

それでは、今回はこのへんで。


M.F.Y!

 

www.shameless1.com

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