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いじめ問題 仙台の母娘自殺事件に思う日本の現状といじめられた経験について


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こんにちは、master_kです。

 

先日、耳を疑うようなニュースを見ました。

 

いじめを苦に、母娘が自殺したという内容です。

 

学校側は、いじめを把握しており、対応していたが、いじめがなくなることはなく、娘(小2)と母親が無理心中するという大変痛ましい事件でした。

 

日本の自殺率、自殺者数は先進国でも最悪のレベルです。

自殺者数:21321人
人工10万人あたり自殺率:24人(主要国2位、世界6位)
※自殺者数、自殺率は警察庁自殺統計原票データ、総務省「国勢調査」及び「人口推計」より厚生労働省作成。2017年のデータ
※世界における自殺率のデータは厚生労働省およびWHOのデータ

 

自殺者の数は、交通事故死者数(3694人、2017年)のなんと5.8倍です。

 

これはつまり、あなたが「交通事故の6倍の労力であなたの大切な人や、あなた自身が自殺しないよう気を付けた方がいい」ということです。

 

高い自殺率は日本の大きな問題なので、日本政府は法の整備やキャンペーンで対策(※)に取組んでおり、

※2006年に「自殺対策基本法」施行。「自殺予防週間」や「自殺対策強化月間」を実施。

 

2003年の34427人をピークに、2009年以降は自殺者がどんどん減ってきてはいます。

 

ところで、私master_kは、過去にいじめや過労働で、もしかしたら死んでいたかも?という経験をしています。

 

いま、いじめや過労働で苦しんでいる人たちの悩みの解決に少しでも繋がれば、という思いで今回の記事を書いてみました。

 

おかげさまで、たくさんの方に本記事をブックマークいただきました。ありがとうございます!


目次

 

1.仙台の母娘自殺の件 

2.日本と世界の自殺者数

3.自分の経験談―いじめ編

4.自分の経験談―過労働編

 

 

1.仙台の母娘自殺の件

 

2018年11月、仙台市で母親(46歳)と娘(8歳)が無理心中したと見られる事件です。

 

この娘の父親が2019年1月19日に記者会見を行い、「2人の自殺の原因は、娘が通っていた学校でのいじめである」と訴えたのです。

 

娘は小学校1年のころから、女子児童2人から、仲間外れにされる、暴力を振るわれそうになったりするいじめを受けていたとのことです。

 

2018年5月、娘が母親に相談して発覚し、学校に相談したが必要な対応がとられず、その後、娘は2018年7月から「死」を口にするようになった、ということです。

 

学校がいじめを把握していたにも関わらず、最後は母娘が自殺してしまった・・・大変痛ましい事件です。

 

こういうニュースを見ると、なんとか出来なかったのだろうか、と思ってしまいます。

www.sankei.com

 

2.日本と世界の自殺者数

 

日本の自殺率、自殺者数はかなり多いです。

 

厚生労働省の自殺対策白書(2017)によると、日本の自殺率(人工10万人あたり)は19.5人で主要国2位

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※厚生労働省―自殺対策白書(2017)/WHOデータ

 

世界では6位です。

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※厚生労働省―自殺対策白書(2017)/WHOデータ


ただし、日本の自殺率、自殺者数は低下傾向にあります。

 

自殺者数は2003年の34427人をピークに、2009年以降は8年連続自殺者が減っています。

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※警察庁自殺統計原票データ、総務省「国勢調査」及び「人口推計」より厚生労働省作成

 

自殺率も2003年の40.0人をピークに、2009年以降は8年連続減っています。

f:id:master_k:20190125180202p:plain※警察庁自殺統計原票データ、総務省「国勢調査」及び「人口推計」より厚生労働省作成
※先ほどの厚生労働省自殺対策白書のWHO値とは、かなり値が異なります。集計方法の違いだと思います。

 

2006年の「自殺対策基本法」施行や、「自殺予防週間」、「自殺対策強化月間」の取組みの成果と言えるでしょう。

 

2017年の交通事故死者数は3694人ですから、自殺者数は交通事故死者数の5.8倍です。これを見ると自殺者数は減ってはいるものの、まだまだ多いです。

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※警察庁データ
※日本の交通事故死者は、事故後24時間以内に亡くなった場合のみ計上するので、実際はもう少し多いです(30日以内死者数は2017年 4431名)。

 

自殺で死ぬ可能性が、交通事故死の6倍高いのですから、

「交通事故の6倍の労力で、あなたの大切な人やあなた自身が自殺しないよう気を付けた方がいい」、ということです。


厚労省データ元 

https://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/jisatsu/17/dl/1-10.pdf

 

警察庁データ元

https://www.npa.go.jp/safetylife/seianki/jisatsu/H29/H29_jisatsunojoukyou_01.pdf


交通事故死者数データ元(警察庁)

https://www.npa.go.jp/toukei/koutuu48/H29siboubunnseki.pdf

 

3.自分の経験談―いじめ編

 

それでは、私がいじめられた経験について書きます。

 

それは、小学校1年生の時、転校した先の小学校でのことでした。

 

小学校1年生の1学期に、父の転勤が決定し、夏休みに一家で引越しました。

 

運が悪いことに、ちょうどクラスの輪が出来上がった2学期に転校したのです。

 

いじめられた一番の理由は私の「関西弁」でした。

 

私は関西育ちでしたが、転校先は関西ではありません。当然、転校先の小学生で関西弁を話す生徒はいません。

 

そのせいか、転校した初日から、

 

「オマエ、何語しゃべってんだよ?」

「日本語しゃべれ!」

「何言ってるかわかんねーんだよ!」

 

と言われ、拒否反応を示されました。

 

これまで生きてきた中で、頭ごなしにこのような扱いをされたことはなかったので、正直言ってショックでした。

 

・・・まぁ、今思えば小学校1年で、クラスの輪が出来上がった(これは序列が出来上がったと言ってもいいかもしれません)後の2学期に、いきなり異質な存在が入ってきたのですから、ムリもない行動かもしれません。

 

家に帰っても母や父に、このことは言えませんでした。

 

なぜかは分かりませんが「自分がいじめられていることが恥ずかしい」と感じたし、

「転勤で、ただでさえ大変な父や母に迷惑をかけたくない」と思ったからです。

 

翌日からいじめはエスカレートしました。

 

クラスには、片山(仮名)というガキ大将がおり、その取りまきの3人(田丸、工藤、津田・・・いずれも仮名)を含めた4人が私を敵視して、因縁をつけてきたからです。

 

彼ら4人とその他数人を除けば、他のクラスメートは傍観者でした。敵でもありませんでしたが、味方でもありません。片山たちと敵対したくないので、「自分たちは関係ない」という態度です。

 

片山たちは、授業中はおとなしくしています。先生が教室にいるからです。でも、休み時間になると私にちょっかいをかけてきます。

 

「オマエ、何語しゃべってんだよ?」というお決まりの文句から始まり、複数人で殴ったり、蹴られたりしました。

 

私は、彼らと口喧嘩はしましたが、殴る・蹴るに対しては防戦一方でした。さすがに4対1では勝てないと思ったからです。

 

これは、なかなかにツライ日々でした。

 

見ず知らずの土地に転校し、友達が一人もいないクラスで毎日いじめらて過ごすのですから。

 

しかも、自分が何か悪いことをしたならばともかく、原因は「関西弁」です。または転校生であり、「他人と違う」ということが原因だったのかもしれません。なにしろランドセルの形やお道具箱の形だって違いましたから。

 

でも、これは私にとって納得が行かない状況でした。

 

・・・この状況を変えたくて、7歳の私が取った行動は、

 

「いじめっ子と1対1になる機会で、一人ずつボコボコにする」ことでした。

 

幸か不幸か、私は関西の中でも特に治安の悪いエリアで育ちました。

 

約30年前、そこでは凄惨なケンカが日常茶飯事でした。

 

少し、エピソードを紹介しましょう。

 

私の友人同士が公園でケンカになった時のことです。

 

殴り合いからエスカレートし、片方が金属製のスコップを持って相手の頭を殴り、流血沙汰になりました。

 

また、これは別の日ですが、今度は私が他の子どもとケンカになり、私は近くにあったコンクリ敷きの川に突き落とされました。

 

高さは1.5mくらいだったと思います。

 

そのとき、数針縫うケガをして流血していましたが、川から上がってきた私はその子供とまだケンカを続けたのです。

 

いずれも、6歳ごろのことです。

 

その当時、私が育った場所は、北斗の拳のような「力こそ正義」の社会だったので、子供たちは自分たちの主張や序列を守るために、トコトンまで争っていたのです。

 

というわけで、転校先で私は戦いを始めました。

 

いじめっ子は、普段ひとりで私には向かってきません。なので、たまたま一人でちょっかいをかけてきた時を狙ってケンカをしました。

 

また、複数人に囲まれたときは、あえて走って逃げました。

 

全員は追ってきません。二人くらい追って来て、そのうちの一人も諦める・・・そんなタイミングでケンカをしました。

 

ガキ大将の片山は一人にならなかったので、倒せなかったのですが、それ以外の全員とケンカをして、「二度と私とケンカしたくない」と思わせるために、徹底的にやりました。

 

殴って、引き倒して馬乗りになって、何度も何度も殴りました。

 

当時の子供の間では、「相手が泣いたら決着」という暗黙のルールがありましたが、そんなものはお構いなしです。

 

・・・彼らは、もう私に手を出したり、文句を言ってきたりはしませんでした。

 

ただ、片山と一緒にいるときだけは別でした。片山が「master_kを殴れ」と言うので、私にちょっかいをかけてきます。

 

私は思いました。

 

「片山をどうにかしないと、安心して学校生活を送れない」と。

 

というわけで、それから私は毎日、毎日、片山の行動を観察して、作戦を考えました。

 

彼が一人になる機会はなかなかありません。警戒しているからです。

 

通っていた学校は集団登校でしたし、先生がいる授業中に襲うのは不可能。休み時間も取りまきと一緒。下校も取りまきと一緒です。

 

これには、困りました。

 

早くなんとかしないと、自分の身も心も持たない・・・

 

そんなある日、気付きました。「片山が一人にならなくても、彼を倒す機会がある」。

それは、給食の時間でした。

 

私が通っていた小学校では、給食当番が教室前方の配膳台に、パン箱やおかずの入った鍋を用意し、給食当番以外の人間がトレイを持って並んで受取に行きます。

 

この時、トレイを両手で持つので、無防備になるのです。

 

「もう、これしかない」

 

そう思って、列の最後尾から配膳台で給食を受け取って席に返るまでの人の流れや、物の配置を確認しました。

 

更にその夜、何度も繰り返しイメージトレーニングをしました。片山を倒すイメトレです。

 

次の日の給食の時間、私は作戦を実行しました。

 

片山が列に並び、ある場所に来るまでゆっくり待ちます。

 

その場所とは、教室の壁際にある、「コンクリート柱」です。

 

この場所以外は、ガラス窓と薄い壁ですが、ここなら・・・

 

私はゆっくり立ち上がり、何食わぬ顔で片山に近づいていきます。

 

彼は取りまきと談笑していました。周囲の人間と一緒にいるときに何かされるとは思ってもいなかったのでしょう。

 

私は、彼の頭を両手で持ち、後頭部をコンクリートの柱に叩き付けました。

 

「中途半端にやっても事態は変わらない。それどころか、報復されるかも?・・・それに、ガキ大将の彼は強いはずだ・・・なら、徹底的にやるしかない。」と思い、

 

何度も彼の頭を叩き付けました。周りはあぜんとしていて、止める者はいません。

 

そのうち、彼はその場にうずくまり、声もなくただ泣き始めました。

 

私は、片山のことを血も涙もない鬼のような人間だと思っていたので、涙を流す姿を見て、なぜかシラけてしまいました。

 

と、同時に、片山を倒したときはもっとスッキリした気分になると思っていたのに、実際はそうではなく、違和感を覚えました。

 

・・・この日から、片山も取りまきも、誰一人私のことをいじめる人間はいなくなりました。

 

・・・いじめを解決したといえばそうですが、これが良い解決方法とは思いません。

 

だから他人に薦める気もありません。ただ、このような経験をした、というだけの話です。

 

でも・・・もし私がケンカ出来ない人間だったなら、不登校になっていたかもしれませんし、冒頭のニュースのように、それこそいじめを苦に自殺していたかもしれません。

 

今、これを読んでいるあなたや、あなたの家族がいじめられているとすれば、伝えたいことがひとつあります。

 

「イジメられるのがつらければ、その場所から逃げていい。先生や友人を頼っていい」ということです。

 

私自身は、イジメらている自分が情けなく、カッコ悪くて、誰かに相談することは出来ませんでした。

 

でも、情けなくても、カッコ悪くても、生きていけます。自分の体と心を大事にした方がいい。

 

暴力を振るってくる相手に、更なる暴力で対抗するのは危険です。

 

それに、ひとつ間違えれば、私は片山を殺していたかもしれません。

 

 

4.自分の経験談―過労働編

 

次のお話は、会社員になって5年目のお話です。

 

私は某企業に就職して、研究開発の仕事をしています。

 

試験管やフラスコに薬品を入れて反応させたり、それを使って製造機で製品を作る仕事です。

 

さて、就職して5年目、私はとある製品の開発リーダーを任されました。

 

この製品はこれまでよりも薄型・軽量化したもので、製造機で品質が安定せず、大変な苦労をしました。

 

これを読んでいる方には、あまり馴染みがないかもしれませんが・・・私の勤めている会社の製造機は、24時間連続して稼働しています。その方が生産効率が良いからです。

 

製造機で製品を作るテストをする場合、製造を止めます。そして、稼働時間を稼ぐために、一週間単位で製造機を連続的に借りて行います。

 

当然、一人では出来ないので、製造機を動かすオペレーターの方や、研究開発側がシフトを組んで対応します。

 

テストをする間、不具合が頻繁に起きたので、リーダーの私はほとんど寝る間もなく働きました。

 

また、製造機で混ぜる薬品の伝票や、検査結果、製造機や製品の品質管理、出来上がった製品を後の工程に送る物流手配まで一人で行っていました。

 

このテストは月に1~2回で、半年以上開発が続きました。私はこの間、毎月80時間以上(厚生労働省の過労死ライン)残業しました。

 

最盛期では、一か月の残業時間が218時間を超えたこともあります(会社の入退室記録で照合されたのではっきり覚えています)。

 

当然、ここまで長時間労働をすれば疲れますし、本来ならしないようなミスをします。

 

・相手が要求しているクオリティで仕事や資料をまとめることもままならなくなります。

 

・身支度も億劫になり、私はなるべく手間をかけないためにボウズ頭にして仕事をしていました。

 

・体調を崩して、熱が出たり、会社のトイレで嘔吐したこともありましたが、それを隠して仕事を続けました。

 

・家に帰って、風呂の中で半ば意識を失って寝ていたことも何度もあります。

 

今から考えれば、働きすぎて少しおかしくなっていたのかな、と思います。

 

当然、会社での仕事のクオリティはどんどん下がり、製造現場で怒鳴られることはしょっちゅうでした。

 

職場では上司に叱責される、という毎日です。

 

そこで、かけられた言葉は・・・

 

「キミの説明で、キミがなーんも分かってないってことがよく分かったわ」

「うーん、分かりにくいなぁ、キミは分かりにくくする天才だね」

「想定の範囲外じゃないだろ。オマエの想像力不足だ」

 

確かに、私自身に非があるケースも多々あったと思います。

 

ただ、当時の私は「会社のために、商品のために毎日仕事をして、それなりの成果も得ているのに、なぜここまで仕事が大変で叱責されなければならないのか・・・」という気持ちでした。

 

その後、幸運にも製品は完成して市場に販売され、私を含め「プロジェクトに関わっている人の異常な残業時間」が人事部にもバレて、上司や部門のトップが厳重注意されたことから、以前のような過酷な勤務はなくなりました。

 

私の部門では人を補充することは出来なかったので、必要ない業務をどんどん削減し、完璧主義を辞めて「クオリティを下げてもいいものは下げる」という方針に変えたのです。

 

その後、電通の過労死の事件があり、社内では更に業務の見直しが進みました。

 

つまり、私の場合は「幸運にも特に努力することなく、周囲の活動で過労働が減っていった」のです。

 

今、これを読んでいるあなたが過労働でツラいのであれば、伝えたいことがあります。

 

それは、「あなたが仕事を辞めても、サボっても、大きな問題にはならない」ということです。

 

また、ツライ環境に耐えて仕事をしても、誰も褒めてくれません。「例え褒めてくれる人がいたとしても、それは立派な行為ではありません」。

 

もちろん、あなたが特殊な環境で働いていて、業務を放棄したら死人が出るような場合では、違うかもしれません。

 

しかし、多くの会社員にはあてはまるでしょう。定年退職したり、誰かが会社を辞めても、会社の経営が傾いたりするようなことは少ないと思います。
(個人経営の場合などは違うかもしれませんが)

 

というわけで・・・今回は悲惨ないじめと、日本の自殺率の高さのお話、私の経験談(何の役に立つかわからないですが・・・)でした。

 

それでは、このへんで・・・

 

ところで、もし今、いじめや過労働で悩んでいる方がいて、誰にも相談出来ないのであれば、私で良ければお話をお聞きします。

 

問い合わせフォームでもtwitterのDMでも構いませんので、連絡お待ちしています。

 

M.F.Y!

 

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